糖尿病の猫、その後
- koma1990-ah
- 7月10日
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預かった日はシャーシャーで、全く触れなくてインスリンの注射もできなかったのですが、翌日の夕方には毛布に包んで注射ができるようになり、翌々日には普通に注射ができるようになりました。食べる量が少なかったので、インスリンは聞いていたよりも少なめにしましたが、機嫌は良さそうでした。
その後カルカンのパウチを食べるようになり、昨日からドライフードもそれなりの量を食べてくれるようになりました。やれやれです。
性格は良くて、撫でられるのも好きだし、夜中にうるさく鳴くこともありません。
飼い主さんは自身の手術も無事に終わったようで、週明けの火曜日に退院の予定だそうです。この子は火曜日の昼過ぎに退院予定。
まぁしかし、今回は特例と云うことで、今後見知らぬ猫の預かりは止めようと思います。

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